なーなーーんと、ビクトリア市がニューヨークタイムズのトラベルサイトに掲載されました。
記事はこちらからパチパチパチ 実はバンクーバーアイランド、ビクトリアは世界小都市の中でトップレベルの観光地であると賞されことが多々あるのです。
ニューヨークタイムズではビクトリアの掲載はこれが初めてではなく、ここ数年、1年に1回ぐらいの割合で記事になっています。

そんな美しいビクトリア~!常に人気のブッチャードガーデン、州議事堂、エンプレス、マーチーズに加え、今回の記事には新しいスポットが紹介されています。そこをご紹介、また記事のスタート地点がバスチョンスクエア、当校のある広場から始まっています。bastion

本日のバスチョンスクエア:IMG_0794
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フラワーバスケットが取り付けられると春がやってきた~と感じます。


紹介されていた新しいスポットは
Munro’s Books 1963年に建てられた本屋さんです。創立者はノーベル賞を受賞したAlice Munro。
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La Taqueria メキシカンレストラン(実はバンクーバー発 汗)
Little Jumbo  レストラン&バー 学校のすぐ隣のストリート
Fol Epi オーガニックの小麦粉を使ったパンが美味しいベーカリー、当校の卒業生が現在働いています。
Agrius 上記Fol Epi のレストラン、地元の食材で作られている
Ross Bay Cemetery 150名の日本人のお墓もあるとても美しい海岸沿いのお墓
 Yen Wo Society チャイナタウンにあるお寺
Olo 地元ファームからの食材をつかったレストラン
Mount Douglas Park ビクトリアが一望
ROYAL BC MUSEUM 新しくないですが、常に新しい取り組みをしているミュージアム。夜をミュージアムで過ごす、デートナイトなどのめずらしいイベントが催しされることがあります!
5月からはエジプト展が始まります!!!!

などなど。。。今回は地元の人が行くような場所が多く、新しいビクトリアのシーンを垣間見ることができます。

ゆったりした綺麗な景色は心を和ませてくれます。
学校はそんな観光地のど真ん中。ヨーロッパ調の建物と、海、青い空に白いかもめ、そして色とりどりの花を見に来てください。

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